株式投資の運用実績(2020年8月末)と信用口座の評価損等

これといって目覚ましい成果はないんですけど、
状況整理ということで8月末時点の運用実績のご報告。

まずは主戦場の信用口座から

先月は信用口座の評価損が-33,846,742円
3000万円オーバーの新記録を樹立するという
大きな成果を出すことができたわけですが、

今月はそれほどまでの成果はなく、
9月1日の時点での評価損は-21,794,389円
という平凡な結果に終わってしまいました。

みなさまの期待に答えることができず不甲斐ない思いでいっぱいです。
建て玉20200901

8月はコロナでダメージをくらったところを中心にコツコツと拾った結果、
建て玉金額は112,102,100円と先月と比較して1000万円程度増えてしまっています。

相変わらずの買いオンリーで
ポジション整理の為に870万円程現引して現物口座に移動、
現物買いが300万くらいなのでトータル2100万円くらい買いポジが増えてます。

現物口座の実績は、

こんな感じ↓
月次20200831

前月末比で2900万円程度増えてます。
信用口座から現引したり現物株の購入の結果キャッシュが1280万円減って
キャッシュポジション比率が16%から10%に下がってます。

株主優待目的でよく食べにいく丸亀製麺のトリドールと
コメダと王将を100株ずつ現物で買いました。

結果として現物で持っている銘柄数は34銘柄に増加、
無秩序に買った結果、銘柄が増えすぎて管理できない状態になってきています。

優待投資家の何百銘柄も持っている人に比べればなんてことないですけど。

年次の運用実績は以下の通り↓
年次20200831
昨年末と比較して2500万円のマイナス。

信用口座の2000万円の評価損と合わせると4500万円で
田舎なら家が1軒買えるくらいの損失なので、
復活を願っているんですけどなかなか復活してくれないですね〜(神頼み)

果たしてプラテンする日はくるのだろうか?

でわでわ。

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